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冬鍋雑記帳

ゲームを愛するゆかいな日々。冬にはスキー

あわぶろぐらし!!(R-18なのか?)

シたいから~ シたいなら~ シたいとき~ シたいでしょ~!

一緒に!High!!(ガンギマリ)

 

 それは9月頭のお話・・・・

速攻で終了する用事のためだけに東京に叩き込まれました。案の定即座にメインの用件はおしまい。じゃーあと勝手にしてモードにな、り、で、す、ね。

れっつごーとぅー某泡風呂街

いやほら、某記事みちゃったら往きたくもなるでしょー。だって、男の子だもん!

あうあうwwwwぼくは悪くないのですwwwww(羽入)

あんな記事書いて煽る方が悪いのですwwwあうあうwwww悪いのはたらb

これ書いて大丈夫かなと思いつつ、キーボードをたたく

 

街の一角が突然変異を起こしたかのようであった。生物が進化する際、ある固体の器官が格段に変異するのと同様に、街という生物が進化、あるいは生存のために一区画を変容させているとしか思えなかった。わたしはその器官に捕食されるが如く、アラビア調の落ち着いた玄関へと吸い込まれていく。壁と床は漆黒で統一され、天井から吊るされる電灯のみが、申し訳程度の光源としてその存在を主張する。眼前の階段を上り、フロントへと歩みを進める。

(中略)

 

Aさん『本日はよろしくお願いします』

やっほー!Fカップゥー!そしてかわいい。密着してさらに階段を上ってお部屋へIN!!脱衣もアシスト付きとか流石っすね。手際よく僕の服をひん剥いていくA嬢。新人の若い子で、まだチョット不慣れな様子?特に会話面。僕も超が10個は付くほどの久しぶりだったんで緊張してたんですがねぇ・・・・もちっと打ち解けたかったかな。と、なんだかんだでAさんも身に着けていたものをぬぎぬぎしておっぱいおっぱい!キスからのベッドに座る僕のMG151をさわさわからのぺろぺろ。今回は受けメインで・・・・攻めるほどのテクも無いしねぇ

Aさん『寝転んじゃいますか』 俺ちゃん『ふぁい』

ベッドに押し倒される僕。もんのすごい勢いで覆いかぶさり、そのまま肩から脇腹あたりへAさんの舌が伸びる。ちょっとまてや乳首と脇腹が弱点なんだよ僕ァ!ドM野郎にはあぁ^~たまらねぇぜ。あと太もももらめぇ!!その間おっぱいがあたるあたる・・・・やわらけー!

咥えられるとめっちゃ温かい感触で御座いました。超スゲーテクニック!というよりはまだ初々しい感じでゆっくりの抜き差し。 もうちょい緩急つけてもらったほうが興奮するけど.....と、上半身を少しあげて彼女をみると

Aさん『ん・・・・んむ・・・んんー』

はいOK!!OK牧場!!俺ちゃんはジェントルメェンだからね!頑張ってるね!女の子にね!ケチなんざぁ~~~~つけられんよ!最高ーもう!サイコー!(CV:子安)

唐突にMG151から口を離し、身体を寄せてくる。『腰持ち上げてください。もちょっと寄せて』

ハイきましたパイズリ。やっほう!壮観な上に胸の弾力が心地よい。誰だよあんまり気持ちよくないなんていった奴!出て来いよ!ぶっk

あぶねえ暴発しそうになった。

 

斯くして彼女がゴムを咥えてそのまま装着。器用なもんだ。さらに咥えてドロドロ状態にしてから、『いい感じですね』ってアンタそのまま僕のマシーネンゲヴェーア叩き込んで大丈夫なんかい!あっ.......

あったか!とける!とける!!寝転ぶ僕の上に腰を落としてそのまま挿入。

『あっ・・・あはっ・・・・はぁっ・・・』最初はゆっくり、徐々にピストンの速度をあげていくA嬢。こんにゃろ!僕も下から突き上げちゃるで!僕の動きに合わせて腰を深く落としてくる彼女に対し、ドス黒い本性が沸き立ちはじめる。

『交代します?』僕の攻撃本能を悟ったのか、Aさんはベッドにコロンと横になる。うっへへへひひっひいひひひへほ

ここで「どこに何が欲しいのか言ってごらん?」などという無粋は不要であろう。即座に叩き込み、そのまま動く僕。奥までホラホラ

『んぐ・・・あぅー・・・あっ!』

じゃあ次バックいってみよかー!と思ったけど、正常位で頑張りすぎたのか早くも息があがっている俺ちゃん。結局再度攻守交替して騎乗位で彼女に責められることに。情けね!

そして彼女の報復攻撃が始まる。あれさっきこんなんだっけ?このやろ本気だしてきやがっt

俺『アーイキソ』 Aちゃん『いいよー』 ぐはぁ

 なにしろ4日以上装填した薄殻榴弾をぶっ放したので反動がでかい。くそったれが息があがる!ぜーぜー.....ってゴム外してからお掃除きましたワー!実際は射撃直後の追撃なので気持よいというよりもくすぐったいに近い。はあはあはあ(クラピ)

 

コーラ貰ってインターバル。酒飲んだときとラーメン食った後と一発ヤった後の煙草って何でこんなに美味しいんでしょうかね。会話も頑張って話題振りつつ笑いを取って、ちょっとずつ盛り上がるような・・・なー・・・・な・・・・・・

 

お風呂たーいむ!からの潜望鏡。僕これすきなんですよあったかいし。再度射撃可能に。さーてマットだどー最初はうつ伏せになtt

『あばばばばばばばば』『んぐ・・・ぐああお』『やべべべべべべべ』

コレ気持よすぎて声を押し殺すのに必死でした。マジで女の子みたいな喘ぎ声出るで・・・特に両脇腹を滑らせる同時攻撃は反則だよ反則!!ローション塗れの彼女のしなやかな肢体があらゆる部位を滑走する。これ足の裏あたってんの乳首か?ちょーっと其処舐めるの勘弁してあばばばばば

すでに21グラムの魂が口から出そうな僕は仰向けにされ、彼女の猛攻は続く。時節訪れる陰毛のジョリジョリ感も良いもんですねーああそこやめて!やめないで!(矛盾)

(中略)

おいいつの間にゴム装着しやがったんだああああったかーい!もーだめ!もうされるがままだわ。全身ローション塗れなので、彼女と接するあらゆる部分が気持ち良い。

で、2回目にもかかわらずメッチャ出ました。というより搾り取られた?1回目よりも出る感触が長く、脳みその回線が焼けるかと・・・・

 

なんでヤってから会話が弾むんでしょうかね。とはいえ2連続の一撃離脱戦法を食らってしまい僕は屍者のようになっておりましたが。Aさんによると、おっさん勢は3回戦いけるひとがいるんだそうな・・・・うーむやはりおっさんは強い。しかし2回でここまでぐったり状態になるとはね。『1回出すのが全力疾走と同じらしいけど....私も男の人がどうなのかわからないから一度体験してみたい』アンタが上手すぎで余計につかれたんじゃい!きもちよかったけどね!!

最後に飴を口移しで貰いました。いちご味、ソーダ味、ぶどう味、マンゴー味があったので、『いやここはマンゴーでしょうマンゴー!』という激寒ギャグでA嬢を苦笑させてからおっぱい揉んで撤退しました。

 

 

わたしは駅ビルのカフェにあり、ソファに深く腰掛けていた。注文したカツサンドとフライドポテトを眼前にしてなお、気だるさが食欲を妨害してくる。先ほどまでの空間と体験が異質過ぎたためだろうか。器官から吐き出されたわたしは急激な環境の変化と性交の疲労で微動だにしない。フォークを取り、少しずつ眼前の料理に手をつける。後に残るのは常に疲労感と充足感、そしてわずかな虚しさだ。愛がある、との建前のもとに成立しているのは疑いようの無い事実であるが、わたしが真に彼女を愛して行為に及んだのかと自問自答してみる。愛があるから行為がついてくるのか、それとも肉欲の果てにある種の愛が生じるのか。欲望が脳を支配し、理性という社会的プログラムの機能を停止させ、行為のみに没頭する。一見するとわたしはとんだ極悪人だ。とはいえ、たまには悪くない、そう、良すぎることもなければ悪すぎることもないのだ。あの空間で求めるものは何時だって夢と快楽のみで構成されている。正しくそれらを提供してくれる。それが全てだ。 最後に彼女と打ち解けたのが愛だとすれば、やはり後付けに他ならない。行為に先行する愛を求める心を芽吹かせながらも、この心が、決心が、何時まで持つのかと苦笑した後、わたしは南武線のホームに停まった電車への一歩を踏み出す。

 

 

 

その後ちょっと寄り道したあとに明治神宮へお参りしました。そこ!罰当たりとか言わない!おみくじ曰く、『自分の良心に問うてみて、正しいと信じたならば他者に迷わないように自信を強く持つこと』だそうな。うーわー自信もって正しいと言えねーー!!いや、男としては正しいよ!!ほら、そこら歩いてる女の子を攫ったりするよか余程マシじゃないか!たまには実際に本能の赴くがままヤらなきゃさ、つかわねー機能は退化するんだぞ!演習だよ演習!いつかマジで夜戦の機会がですね、くるかもですね、しれないじゃないですか!そろそろ本気だしちゃおっかなー!ああでもこういう店行く奴ァ駄目?無茶いわんといて下さいよ女性陣!この世の男の子の99%はえっちだいすきなんだから!こちとら独りモンだしさあ、たまーーーにはね、見逃してくれても・・・・ね

 

まとめ

おセックスの本質、相互に求むるものはやはりコミュニケーションであると思う。もし今回初っ端から会話がめっちゃ盛り上がっていたとしても、やはり完全には満たされなかったのでは・・・?肉体的快楽に加えて精神的充足が要るんだよやっぱり!

 

おしまい